2008GW(昇仙峡②)
県営駐車場より車で10分程走ると、次の目的地が見えてきました。
昇仙峡に来たならば、ココは絶対はずせないポイントです。
早速駐車場に車を止め、カメラ担ぎ子供を引張りながら急な階段を下ります。
するとそこには・・・

地殻の断層によってできた、高さ30mの壮麗な滝。
その迫力に圧倒されてしまいます。

雄大な滝に、周りの木々の新緑が良く栄えます。
マイナスイオンを沢山体中に浴び、とても清々しい気持ちになりました。

しかし・・・
最初は喜んでいた子供達も、次第に飽きてきてしまい、
「先に車に戻ってるよ~」
ドンドン階段を登ってしまいます。
本当はもう少し撮影していたかったのですが、泣く泣く撤退。
心の中で
「今度は1人でゆっくり撮影しに来よう!!」
と思いながら仙娥滝を後にするのでした。
「仙娥滝素晴らしい!!」って思ったら、ポチットな~
今日は家族サービス。撮影は二の次です・・・(泣
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☆あだっつぁん様
・・・身にしみますね~
確かに撮影は1人か気の合う仲間と行くのがベストだし、
欲しいものは本当に購買欲が沸かなければ買いません。
しかし・・・家庭ってのもあるんで・・・(汗
1人で撮影に行ったり、欲しいものを買ったりと、
出来ないのが現状ですwww
悲しいですw
☆あい様
とても良い景色でした~(喜
しかし、撮影には苦労しましたwww
この時は、メモリカードいっぱいまで撮影しましたよ!!
本当は1人でゆっくり撮影したいんですが、
なかなか厳しいんですwww
今のうちだけなんで、子供達を色んなところに
連れて行きますwww
☆加藤先生
本当にそうですね。
やっぱ基本は「1人」か「仲間」ですwww
しか~し、我が家では子供が小さいので、
休日になると・・・
「どっか連れてって~」の合唱が始まるんです。
結局、一緒に行動するはめに・・・(泣
でも、今だけなんで子供達を色んな所に連れて行ってあげますwww
レンズ・・・本当に欲しいんですwww
こうなれば「禁煙」して買おうかな~
↑
先生のコメントが身にしみる~
なんつって
こんにちは。
よい景色ですね。
撮影も難しそうです。
私もなぜか、一人撮影が多くなっています。
(^_^)
おはようございます
基本的に撮影は同好の志や、単独でするものです。
自分も北海道のお花畑につれていってブーイング出された日に切れそうでした。
婦女・子供(差別用語ではない)の場合、富良野のラベンダーはOK
自然の原生花園はアブがいるから×という発想なので、ちょっとです。
だから、自分の場合、どうせ理解できないのだから、家族を置いて撮影に出るのです
望遠レンズにしろ、良いカメラにしろ、本当に欲しいと思わないと
手に入らないでしょう!
これは仕事や資格も同様です。